神戸から発信! 市民と市の協働と参画の場 協働と参画のプラットホームへようこそ!

      

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◆日  時 平成24年1月17日(火) 5時~21時
◆場  所 東遊園地(神戸市中央区加納町6丁目)
◆内容(実施団体) 下記、記者資料提供資料(12/7付け)を参照
  1.竹灯篭「つどい1.17」(神戸・市民交流会)・・・別紙1のとおり
  2.「1.17希望の灯り」分灯(慰霊と復興のモニュメント運営委員会、
   NPO法人阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」)・・・別紙2のとおり
  3.神戸市震災17年追悼の集い(神戸市行財政局行政監察部庶務課)・・・別紙3のとおり
  4.その他の主な行事・・・別紙4のとおり
◆ボランティア募集
実施にあたり、前日の準備・当日の運営補助・翌日の撤収作業のボランティアを募集します。
16日(月)作業時間:15時~18時  作業内容:竹並べ・雪地蔵設置
17日(火)作業時間: 4時~ 7時  作業内容:ロウソク配布・準備など
      作業時間 15時~18時  作業内容:ロウソク配布・準備など
18日(水)作業時間: 9時~終了まで 作業内容:竹・雪地蔵の撤去・後片付け
※ボランティア受付は各日とも当日、上記作業時間の1時間前より、東遊園地本部テントで行います。(軍手・長靴・雨具等は各自持参のこと)
◆これまでの開催経緯 別紙5のとおり
◆参加・協力・連携団体一覧 別紙6のとおり
◆資料 
開催告知 (PDF形式:106KB)
別紙1 竹灯篭「つどい1.17」 (PDF形式:195KB)
別紙2 「1.17希望の灯り分灯」 (PDF形式:184KB)
別紙3 神戸市震災17年追悼の集い (PDF形式:59KB)
別紙4 その他の主な行事 (PDF形式:149KB)
別紙5 これまでの開催経緯 (PDF形式:133KB)
別紙6 参加・協力・連携団体一覧 (PDF形式:106KB)

01.JPG平成23年10月29日(土)13:30から16:30まで、神戸市立地域人材支援センターにおいて、みだしの報告会を開催しました。

報告団体は35団体でした。

 

 

 

 

 

 

 

<報告会当日配布した資料>

※下記資料について

 必ずご自身のパソコンにファイルを保存してから、ごらんください。

 (ファイルの保存は、マウスの右クリックをして、「対象をファイルに保存」を選択してください)

 (当ホームページから直接ファイルを開こうとした場合、フリーズします。)
資料1:多目的室(1-1)報告分(PDFデータ1.37MB)


資料2:会議室(2-4)報告分(PDFデータ1.02MB)

 ◆お問い合わせ先◆
神戸市市民参画推進局参画推進部地域力強化推進課
(協働と参画のプラットホーム)
TEL:078-321-3921
FAX:078-322-6037
e-mail:community@office.city.kobe.lg.jp

◆趣旨◆
本市においては東日本大震災発生以降、神戸市内の市民団体等が東日本大
震災の被災地及び神戸市内において取り組む、阪神・淡路大震災で得た教訓
を活かした復旧・復興を支援する活動に対して助成を行っています。それらの支
援活動を行う市民団体等による活動報告会を開催します。

◆参加団体◆
本市パートナーシップ活動助成(被災地等を支援する活動)の採択を受け、活
動している市民団体等、36団体(予定)

◆開催日時◆
平成23年10月29日(土) 13:30から16:30(予定)

◆開催場所◆
神戸市立地域人材支援センター 多目的室(1-1)・会議室(2-4)
(神戸市長田区二葉町7-1-18)

◆参加費等◆
無料。一般の方の参加をお待ちしております。(当日現地で受付)

◆お問い合わせ先◆
神戸市市民参画推進局参画推進部地域力強化推進課
(協働と参画のプラットホーム)
TEL:078-321-3921
FAX:078-322-6037
e-mail:community@office.city.kobe.lg.jp

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 「神戸ビエンナーレ2011」は、現代美術をはじめとする、さまざまな分野の芸術に出合うことができる、2年に1度の総合芸術祭です。多様な 世界の人々が「出合い」(2007年)、互いの「わ」(2009年)を育み、そして今回はそれぞれの輝き(魅力)に期待をこめる「きら kira」をテーマとし、神戸ハーバーランド、ポーアイしおさい公園、兵庫県立美術館、そして元町高架下(通称モトコー)などをメイン会場として、10月1日から11月23日までの54日間開催されます。

111015_p2-02-01.jpg 今回の神戸ビエンナーレから、JR元町駅から神戸駅間の元町高架通商店街(通称「モトコー」)が新たにメイン会場に加わりました。幅2mほどの細い通路を挟んで、雑貨、洋服、骨董品、飲食店など多種多様なお店がひしめきあう高架下の商店街です。
111015_p3-01-01.jpg 神戸に根差したアートを育てたい。2007年に神戸市内で開かれた総合芸術祭「神戸ビエンナーレ」を支えたボランティアスタッフのみなさんが、「神戸ARTサポーターズ(KAS)」を結成し、活動を続けています。
111015_p4-01-01.jpg 「震災後のこどもたちの心のケアが大切である。」
 これは16年前に発生した阪神・淡路大震災で得た教訓です。
  111015_p4-02-01.jpg 東日本大震災により多くの方が被災されました。
 高齢者らの移送事業者でつくる兵庫県移送サービスネットワークはその中でも、福島第1原発があり支援の手が薄くなっていた福島県で支援活動を行ってきました。
111015_p4-03-01.jpg 阪神・淡路大震災の震災経験者が多く、人生経験が豊富なシルバー世代の会員で構成されている「NPO法人社会還元センターグループわ」では、東日本大震災直後から「何かをしなければ...」という機運が高まり、7月19日から3日間、宮城県大崎市・登米市で、支援活動を行いました。
111015_p5-01-01.jpg 花やみどりはいつも私たちの近くにあり、こころを和ませてくれます。草花とふれあう活動や植物のある環境は、こころとからだの緊張を和らげ、ストレスを軽減したり、気持ちが通い合う機会を作ります。
111015_p5-02-01.jpg 神戸市社会福祉協議会では、東日本大震災発生後、被災地救援募金や職員派遣をはじめ、様々な形で支援活動を続けています。
111015_p6-02-01.jpg KOBESTは2005年に始まりました。KOBESTとはKOBE+ESTの造語で、ESTとは「環境的に持続可能な交通体系(Environmentally Sustainable Transport)」の略で、温室効果ガスの削減など、交通と環境の問題に対して、長期的な視野で対応する考え方のことです。
  111015_p8-logo.jpg 平成23年11月20日(日)、第1回神戸マラソンを開催します。競技時間は7時間。朝9時に神戸市役所前をスタートして、明石海峡大橋のたもとを折り返し、ポートアイランドの市民広場付近でフィニッシュします。種目はフルマラソンとクォーターマラソン。合計2万人を超えるランナーが神戸の街を駆け抜けます。
110715_ko01-01.jpg 認定特定非営利活動法人阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」は、3月11日に発生した東日本大震災直後の14日に現地入りするとともに、数日後の16日に「たすきプロジェクト」を立ち上げました。
110715_ko-01.jpg NPO法人阪神淡路大震災よろず相談室は、阪神・淡路大震災発生直後から被災高齢者や障害者らに寄り添い続けるグループです。東日本大震災の被災地を支援するため、6月17日から19日にかけて、石巻市の避難所3か所と1か所の在宅避難地域を訪問しました。4月と5月にも訪れており、今回で3回目の訪問です。
110715_p701-01.jpg NPO法人ウィズアスは、平成21年に神戸ユニバーサルツーリズムセンターを開所し、安心安全を基本に、障がいがある方や高齢者の方はもちろん、日常的に介助する人たち(親・きょうだい・友人)もいっしょに神戸の旅・滞在を楽しむ活動に取り組んでいます。同時に「KOBEどこでも車いす」という車いすの無料レンタルサービスを開始し、車いすで観光やショッピングを手軽にできる環境づくりに取り組んでいます。
110715_p702-01.jpg 乙仲アートプラットホーム実行委員会は乙仲アートサポーターズとともに、「乙仲通であいましょう。2011・春」を2011年3月19日に実施しました。神戸芸術工科大学などで講師をされている黒崎創先生を招き、乙仲写真教室を開催。定員を上回る参加者が集まりました。カメラの仕組み、光・しぼり・シャッタースピードなどについて学びました。
110715_p301-01.jpg 神戸に避難されている方を支援している「暮らしサポート隊/代表:石東直子」は、6月4日に市内等へ避難して来られている方々の歓迎ピクニックを開催しました。梅雨の合間の晴天に恵まれ、盛況だったそうです。参加されたのは、19組46人ですが、うち避難して来られた方は18組38人でした。

6月1日より、募集を行っておりましたみだしの提案募集ですが、昨日、応募を締め切りました。

 

兵庫県では、NPO等と兵庫県内の市町(以下、「市町」という。)が協働して諸課題の解決を図る先進的な取り組みをモデル的に実施するもので、多様な担い手が協働して地域の課題解決に当たる仕組みを定着、発展させることを目的として、「地域づくり活動支援市町モデル事業」の提案を募集しています。
神戸市関連については、神戸市市民参画推進局地域力強化推進課が取りまとめの窓口となり、県へ提出しますので、下記の締切日までに提出をお願いします。
詳しくは、平成23年度地域づくり活動支援市町モデル事業募集要項をご参照ください。

パートナーシップ活動助成(被災地等を支援する活動)募集を再開いたしました。
また、①東日本大震災の被災地における支援活動については、助成対象期間を平成24年3月31日まで延長いたします。
さらに、②東日本大震災の被災地から神戸市内へ避難して来られた方を支援する活動および③被災地の市民活動団体等と交流し、阪神・淡路大震災の経験やノウハウを伝える活動
を新たに追加募集いたします。

詳しくは、募集案内をご参照ください。

110401_ko01-01.jpg 兵庫運河でアコヤ貝を使った水環境の改善と環境体験学習を目的として、兵庫区の小学校のPTA会長が集まり、2007年に兵庫運河 真珠貝プロジェクトは始まりました。
110401_ko02-01.jpg 2011年2月26日、KOBE楽農菜園による菜園試験植栽が神戸のサンパル3階屋上で始まりました。この日はプランターを作成・設置しました
110215_ko01-01.jpg 特定非営利活動法人えにしは2009年7月NPO法人の認証を受け、翌月から西区・岩岡第1地域福祉センターで生きがい対応型デイサービスを開始しました。はじめの登録者は10人でしたが、1年後には18人、そして現在は16人。スタッフは週に1度、全員ボランティアで参加。利用者とスタッフで体操、折り紙などわいわいと楽しく活動しています。
110215_ko02-01.jpg 1995年1月19日、阪神淡路大震災の2日後からゆいまーる神戸の活動は始まりました。須磨区での水汲み・安否確認からスタートし、配食サービス・ふれあい喫茶を経て、現在は、須磨区竜が台で生きがい対応型デイサービス・訪問介護事業所、垂水区名谷町で通所デイサービス「ちゃ~がんじゅ~」などを運営しています。

平成23年度のパートナーシップ活動助成の募集を開始しました。

詳しくは、募集案内をご覧ください。

■募集期間:平成23年2月1日(火)~3月15日(火)

101225_ko01-01.jpg タウンガイドKOBE24は、①神戸市役所展望ロビーで観光客や神戸市内外の来訪者に震災から復興した神戸の街並みを案内、②クルージング船で来られる方々に散策マップを手渡し、観光スポットを案内、③まち歩きを実施したりするなど、神戸の魅力を神戸市内外の人たちに伝える活動をしています。
101225_ko02-01.jpg NPO法人芸術と計画会議(以下、C.A.P.)が活動を始めたのは1994年、すでに15年以上前のことです。アーティストの立場から神戸を拠点に社会とアートをつなぐという問題意識からC.A.P.はスタートしました。現在は神戸市立海外移住と文化の交流センターと神戸新港第四突堤を舞台に、シンポジウムやワークショップから芸術作品の展示まで幅広く活動しています。
101225_ko-01.jpg 少子超高齢化の進展や世界的な不況等に伴い、高齢者・障がい者の介護などの福祉サービス、青少年の健全育成、雇用問題などさまざまな課題が顕在化しています。それらの社会的課題の中には、既存の企業や行政だけでは対応しきれない課題があります。近年、こうした社会的課題に対して、市民自らが当事者意識を持ち、サービスの提供を行い、対価を受け取る「ソーシャルビジネス」により解決しようとする活動が、注目されています。

◆日  時 平成23年1月17日(月) 5時~21時
◆場  所 東遊園地(神戸市中央区加納町6丁目)
◆内容(実施団体) 記者資料提供資料(12/9付け)を参照
  1.竹灯篭「つどい1.17」(神戸・市民交流会)・・・別紙1のとおり
  2.「1.17希望の灯り」分灯(慰霊と復興のモニュメント運営委員会、
   NPO法人阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」)・・・別紙2のとおり
  3.神戸市震災16年追悼の集い(神戸市行財政局行政監察部庶務課)・・・別紙3のとおり
  4.その他の主な行事・・・別紙4のとおり
◆ボランティア募集
実施にあたり、前日の準備・当日の運営補助・翌日の撤収作業のボランティアを募集します。
16日(日):15時~18時  作業内容:竹並べ・雪地蔵設置
17日(月): 4時~ 7時  作業内容:ロウソク配布・準備など
       15時~18時  作業内容:ロウソク配布・準備など
18日(火): 9時~終了まで 作業内容:竹・雪地蔵の撤去・後片付け
※各日とも当日、東遊園地にて受け付け(軍手・長靴・雨具等は各自持参のこと)
◆これまでの開催経緯 別紙5のとおり
◆参加・協力・連携団体一覧 別紙6のとおり
◆資料 記者資料提供資料(12/9付け)を参照

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行政だけでは気づかない・解決できない地域課題を、市民のみなさんのアイデアを生かして、行政とともに解決に向けて取り組むという「協働の取り組み」を支援するものです。

2010年10月15日 issue+design

101015_ko01-01.jpg  神戸のまちの「デザイン」を総合的に考え、提案、実現していくためには、市民、教育機関・専門家、経済界、行政が想いを共有しながら事業を進め、まちを創り、育てることが大切であると考え、そのための場として、「デザイン都市・神戸」推進会議は、平成19年に設立されました。
101015_ko02-01.jpg 8月23日、神戸芸術工科大学の学生を中心に、旧神戸生糸検査所で、各部屋を丸ごと自由に使い「空間遊び」をしながら、造形的実験、作品の制作過程を公開する展覧会を開催しました。作品づくりを通じ、施設内での交流が生まれ、参加者同士のネットワークが広がりました。
101015_ko03-01.jpg 知的な障がいを持つ人たちには、それぞれの感性で感じる音楽があり、即興演奏家もまた、それぞれ独自の音楽を追求しています。彼らが一緒に音楽作りを目指したら、面白いものが生まれるのではないか。そんな想いから、平成17年に即興演奏を得意とする音楽家、知的に障がいのある人、音楽療法家が集まり「音遊びの会」が結成され、共に即興演奏を行うことにより新しい音楽表現を開拓しようと定例のワークショップのほか、年に3回程度の公演や公開ワークショップを行っています。
101015_ko04-01.jpg 神戸中央おやこ劇場は、30年以上も前から、親子で生の舞台を鑑賞する活動をしてきました。同時に各地域で人形劇のプロデュース公演をしてきましたが、昨今の少子化の影響と子どもたちが習いごとなどで時間が取れず、その機会が少なくなりました。
101015_ko06-01.jpg 特定非営利活動法人LGBTの家族と友人をつなぐ会は、LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)の家族や友人などによる会で、同性愛や性同一性障がいを含むトランスジェンダーなど多様な性を生きる人に対する偏見や差別をなくすことを目的に活動しています。
101015_ko07-03.jpg 「青少年育成団体 音楽くらぶ あんだんて」は音楽を用いて知的障がい児・者の余暇支援の活動をしています。
101015_ko05-01.jpg 神戸市では、神戸のすばらしい'資源や魅力'と人の'創造力'を活かして新たな魅力と価値を創出する"デザインの力"による神戸づくり、「デザイン都市・神戸」を推進しています。

神戸市ではNPO等育成アドバイザー事業を行っておりますが、そのメニューのひとつとしてステップアップ講座を4回開催します。

是非、参加ください。

 

100813_ko04-01.jpg NPO法人阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」は震災の教訓とそこから生まれた「支え合う心」を伝えひろげるため、「希望の灯り」の分灯、「震災モニュメント交流ウオーク」の開催、阪神・淡路大震災を語り継ぐ震災体験学習など数多くの活動を行っています。

パートナーシップ活動助成

市民主体の積極的な課題解決のための取り組みを支援する制度です。

パートナーシップ活動推進寄付

みなさまの寄附をお待ちしています。

こうべNPOデータマップ

神戸市内のNPO団体を活動分野別に紹介しています。

神戸市地域支援制度

神戸市のまちづくり活動、地域活動を支援する制度を紹介しています。

神戸市活動推進ちえぶくろ

地域活動を進めるためのノウハウや、地域の事例を紹介した地域活動ハンドブックです。

美しいまち神戸

「美しいまち神戸」実現に向けた市民活動・地域活動の取り組みを紹介しています。

阪神淡路大震災

神戸市長のことば

神戸市民円卓会議

プラットホーム通信(PDF版)

こうべNPOデータマップ【コラム】

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