2010年1月17日、中央区にオープンした「みなとのもり公園(神戸震災復興記念公園)」内の「ニュースポーツ広場」には、インラインスケートが楽しめるコートがあります。
活動分野
- NPO等への支援(31)
- まちづくり(227)
- 人権擁護・平和推進(2)
- 国際協力(7)
- 地域安全(31)
- 子どもの健全育成(128)
- 学術・文化・芸術・スポーツ(75)
- 情報化関連(9)
- 災害救援(27)
- 環境(62)
- 男女共同参画(2)
- 社会教育(39)
- 福祉・保健・医療(42)
- 科学技術の振興(2)
- 能力開発(1)
- 雇用創出(1)
区別
中央区記事一覧
2011年4月 1日 若い世代が活躍する -インラインスケート神戸ISSF実行委員会-
2010年1月17日、中央区にオープンした「みなとのもり公園(神戸震災復興記念公園)」内の「ニュースポーツ広場」には、インラインスケートが楽しめるコートがあります。
2011年2月15日 地域防災の担い手を育てる ~楠中「東川崎防災ジュニアチーム」~
1月17日、楠中学校では、消防団・消防署の協力のもと防災教育が行われました。教室で担任の先生から「平日の昼間に災害が起こったとき、地域で最も力になるのは中学生とも言われている。地域の一員としての自覚と責任感を持つように」との話があり、その後避難訓練を行いました。
2010年12月15日 障がい者の働く場所をプロデュース -株式会社プラスリジョン-
株式会社プラスリジョン(以下、プラスリジョン)では、規格外の玉ねぎを飴色になるまで炒めた調味料「オニオン・キャラメリゼ」を障がい者の働く場としてプロデュースしています。玉ねぎを炒めるのは、発達障がいのある人たちが中心です。同じ作業をルールに忠実かつ確実に繰り返すことが得意な人が多く、その強みを活かした工程を組み合わせた事業モデルとなっています。
2010年12月15日 自然と人の手をつなげる -NPO法人 緑の森自然キャンプ協会-
NPO法人緑の森自然キャンプ協会は、子どもたちに自然体験活動を通じて、他とのつながりの大切さを学んでもらうため、キャンプ事業やデイキャンプ事業などを行っています。2010年8月13日 水辺ではじける子どもたちの笑顔! -布引・市ヶ原を美しくする会-
布引・市ヶ原を美しくする会は、昭和54年の設立以来、神戸市民の財産である布引・市ヶ原の自然を市民の手で守り、育てるとともに、その自然とのふれあいの中で子どもの健全育成を図ることを目的として、地域のさまざまな団体が協働して活動を行っています。
2010年6月15日 住み続けたいまちの実現に向けて-二宮ふれあいのまちづくり協議会―
協定期間 平成22年3月27日~25年3月31日
神戸市中央区の二宮地区は、震災後、自治会が相次ぎ解散し、現在は自治会のないエリアが大半を占める状況となっています。地区の各種団体の代表者等から構成される二宮ふれあいのまちづくり協議会では、消防団や婦人会などと連携しながら、防犯活動や防災訓練、違法駐車パトロールなど地区の様々な活動を担ってきました。
2010年4月 1日 第1回フラワーロードにぎわいフェスタ -フラワーロード沿道まちづくり協議会-
「フラワーロード沿道まちづくり協議会」は、神戸のメインストリートであるフラワーロードが美しく魅力ある通りとして、神戸を訪れる人々に愛され親しまれることを目的に平成16年に結成されました。JR三ノ宮駅から新神戸駅の間のフラワーロード北地区の沿道事業者等で構成する協議会では沿道の飾花活動や美化活動、景観形成への取り組みなどさまざまな活動を実施しています。
2010年2月15日 人とアートと未来へと -中央区神戸・三宮センター街-
神戸市の中心市街地の中でも、ひときわ賑わいをみせる三宮センター街。
2010年2月15日 地域の防災リーダーを育てる
1月17日、下山手地域では、ふれあいのまちづくり協議会が主体となり、地域住民や山の手小学校の児童が参加して防災訓練が行われました。
2010年1月10日 神戸震災復興記念公園
震災15年目の平成22年1月17日の開園に向け、JR貨物神戸港駅跡地で「神戸震災復興記念公園」の整備が進められています。
2010年1月10日 全国の修学旅行生を震災学習でおもてなし -KOBE観光ボランティア-
阪神・淡路大震災時に全国から支援いただいた感謝の気持ちで8年前にスタートしたKOBE観光ガイドボランティア(森山芳子理事長 会員約60名)は、これまでに神戸を訪れた約80万人の人たちに北野異人館街・JR三ノ宮駅などの観光ガイド・道案内を黄色い帽子と腕章をシンボルに日々活動をしてきました。
2010年1月10日 阪神・淡路大震災から15年 ~吾妻小学校から東遊園地へ~ -神戸・市民交流会-
1995年1月17日5時46分、「阪神・淡路大震災」が発生し、多くの尊い命、住み慣れた街並み、そして私たちの大切なものを一瞬にして奪い去ってしまいました。
2009年11月15日 人と人とアートと人と -三宮・元町アートプロジェクト-
9月1日から10月31日まで、神戸ビエンナーレ2009のメイン会場につながる三宮センター街・元町商店街と関西の9つの大学・アートスクールが連携して、この街を訪れる方々と一緒になって参加できるアートプロジェクトに取り組みました。
2009年11月15日 まちなかグリーンアート -神戸芸術工科大学、兵庫県立大学、兵庫県立淡路景観園芸学校-
神戸芸術工科大学、兵庫県立大学及び兵庫県立淡路景観園芸学校は、神戸ビエンナーレ2009の開催にあわせ、会場周辺のまちなかにおいて植物を使った「グリーンアート」を展開しています。
2009年11月15日 海上アート鑑賞船でダンスパフォーマンスに遭遇! -NPO法人DANCE BOX-
今年のビエンナーレでは、神戸港の海上に展示されているアート作品を見るために「海上アート鑑賞船」が運航されています。船上からは、海上アート作品だけでなく、神戸港や、六甲山を背景とした神戸の美しい街並みを堪能することができますが、実はもうひとつ、お楽しみがあります。それは、甲板そのものが舞台となって繰り広げられる「船上パフォーマンス」。国内外で活躍する8名のアーティストが日替わりで、"コンテンポラリーダンス"を披露してくれます。アーティスト各自のスタイルが違う上、組み合わせによっても内容が異なります。
2009年8月14日 修学旅行生がやってくる! -震災学習現地交流プログラム-
震災等の自然災害への備えや、人と人との助け合い、地域のつながりを学びたいという修学旅行生が神戸へやってきます。
2009年6月15日 モトコーから何かが始まる! -NPO法人リ・フォープ-
中央区のJR元町駅周辺に伸びる高架下商店街を活性化させることを目的とした「モトコープロジェクト実行委員会」が、空き店舗を利用した芸術館「プラネットEartH」を昨年12月にオープンしました。
2009年4月 1日 神戸の良いとこもっと知っとこ! -神戸良いとこめぐり実行委員会-
「神戸良いとこめぐり実行委員会」の主催、手話サークル「かかしの会」の協力により、手話を学びながら、健常者と手話を言語とする方が一緒に中央区の名所をめぐるウォーキングツアーが3月7日に開催されました。また、これに先立ち2月23日には各名所を手話でどう表現するか等の事前講習会も行われました。
2009年2月15日 防災のつどい -湊川多聞小学校-
湊川多聞小学校では、1月17日、中央区の2つの防災福祉コミュニティ(橘、東川崎)と小学校が連携し、防災意識を子どもたちに伝え、地域の防災力を向上させるため、地域住民や親子約300人が参加して防災のつどいが開催されました。
2009年2月15日 世界が広がる多文化交流 -中央区・多文化コミュニティのつどい-
中央区は、開港以来、居留地を中心に外国人が定住し、異人館はじめ外国情緒があふれるところ。現在も、多くの国の方々が住んでおり、普段から、子どもたちを対象に母国語教室のほか、伝統行事やそれぞれの国の文化を大切に育む取り組みが行われています。
2008年12月15日 「ポート愛ランドきらめきマップ」でポーアイの魅力再発見 -神戸学院大学-
ポートアイランド(ポーアイ)に神戸学院大学が開学して1年半になりますが、神戸市と神戸学院大学の学生による活性化プロジェクトとして、ポーアイの魅力を取りまとめた「まちあるきマップ」が今年10月に完成しました。
2008年10月15日 子どもがつなぐ地域の輪 -雲中合同パトロール-
雲中地区では、防犯協会、青少年育成協議会、ふれあいのまちづくり協議会、婦人会、PTA等が連携して、地域ぐるみで見守り活動に取り組んでいます。
2008年8月15日 まちなみは地域資源! -旧居留地- ~にぎわい・風格・親しみとうるおいのまち~
旧居留地は、開港以来、神戸の都心業務地として発展を続け、街区の形態や風格ある建物の意匠など、神戸を象徴するまちなみを保っています。このまちなみを守る活動を行っているのが、地区内の事業者で構成され、60年以上の歴史を持つ「旧居留地連絡協議会」です。
2008年4月 1日 児童館子ども日本語サロン ~多文化共生を草の根から~

二宮・小野柄ふれあいネットは、異世代間交流と地域コミュニティの育成をすすめることをめざして平成18年度に結成した団体です。
2007年12月15日 みんなで作る多文化共生のまちづくり~多文化交流フェスティバル実行委員会~
中央区は、区民の約1割が外国籍で、多様な言語・文化背景を持つ人々が一緒に生活していますが、相互理解の不足や、それぞれの外国人コミュニティ間の連携不足などが課題になっています。
2007年10月10日 教訓を後世に 神戸港震災メモリアルパーク
海に崩れ落ちた岸壁、斜めに傾いたままの街灯。ビエンナーレの会場であるメリケンパークの東岸壁に、「神戸港震災メモリアルパーク」があります。
被災したメリケン波止場の一部を約60メートルそのままの状態で残し、周囲に回廊を設け見学できる保存ゾーンと、震災で得た教訓を後世に伝えることを目的に、神戸港の被災の状況、復旧の過程など
を、パネル、年表、模型や映像で展示する復興ゾーンの2つのゾーンから構成されています。
ビエンナーレ会場に行かれた皆さんが、ぜひこちらにも足をお運びいただけたらと思います。
2007年10月10日 震災を乗り越え15周年「こうべ海の盆踊り」
ポートタワー・海洋博物館に囲まれたメリケンパークで、民謡の生演奏で市民が踊りを通じた交流をする「こうべ海の盆踊り2007」が8月18日に市民・企業・行政の協働で開催されました。
30年前放送されたドラマの舞台として一躍有名になった神戸屈指の観光地、北野・山本地区は、慶応3年の開港以降、神戸の港と街並みが一望できる見晴らしのよいこの地に外国人が多く移り住み今の異人館街が形成されました。
2007年6月15日 教訓を後世に 震災の記憶 東遊園地のマリーナ像
市役所の南の東遊園地は、毎年1月17日には市民団体による追悼行事が開催されます。その北端に、阪神・淡路大震災の記憶をとどめたマリーナ像があります。
2007年6月15日 中央区二宮地区「美しいまち実現作戦」只今展開中!
中央区二宮地区は、三宮の繁華街に近く住商が混在する地域。また、外国人も多く住んでいます。この地域に古くから住む人たちは、二宮のまちに深い愛着と誇りをもってコミュニティをつくってきましたが、震災後は、ワンルームマンションなどが増え地域の様子も変貌。特にクリーンステーションでは、不法投棄がひどく、日常的にごみが捨てられるようになり、地域住民の頭を悩ませるようになりました。
2007年6月15日 特集:子供とのかかわり 絵本の読み聞かせと人形劇 「にこにこ劇場こうべママ」
2007年3月22日 天災と向き合った教訓を残す~「水害復興記念碑」を保存する会~
水害復興記念碑は、昭和13年に発生した阪神大水害に際し、当時の加納町住民が力を合わせて復興に尽力したことを顕彰する内容が記された石碑です。
2006年11月27日 「二宮地区 美しいまち実現作戦」展開中!
二宮地域(生田町、二宮町、
琴ノ緒町、布引町)では、住民によるごみの6分別が徹底できておらず、また、クリーンステーションによっては地域外からの不法投棄も常態化している状況にありました。しかし、この問題を地域の問題として受け止め、積極的に解決しようと、二宮ふれあいのまちづくり協議会を中心に、平成17年2月から地域での監視活動などが始まりました。
9月30日~10月16日の間、兵庫県内で国体、全国障害者スポーツ大会が開催されます。また9月30日~10月17日の間、市内で神戸観光ウィークを開催します。
2006年9月28日 商業者が協働して「おもてなしの街神戸」をPR~神戸コンシェルジェマップ~
8万部を発行し観光案内所・区役所などで好評配布中 「遠方から知人が来るんやけど、どこへ連れていったらいいんやろ?」「サービスが良くて美味しいお店は?」、そんなときに頼りになるのが、都心の若手商店主や経営者たちでつくる「神戸都心商業青年協議会」の「神戸コンシェルジェ推進・普及委員会」が発行した「神戸コンシェルジェマップ」です。
2006年7月25日 「自転車乗り入れ禁止」のキャンペーン~元町1番街商店街振興組合婦人部~
6月29日(木)、元町商店街で「自転車乗り入れ」や「ゴミのポイ捨て」の禁止を呼びかけるキャンペーンが実施されました。
2006年6月15日 商店主の熱い思いが結実 センター街に保育園オープン
三宮センタープラザ5階には商店街店主の皆さんの熱い思いのこもった保育園があります。
2006年6月15日 インフィオラータとパラソルショップで賑わいづくり(中央区・西元町駅周辺)
4月21~23日、中央区元町6丁目商店街でインフィオラータが開催されました。テーマは「みなと・まち」。今年は神戸港開港140年で、これをデザインした大きな花絵を西の玄関口に飾って来場者をお迎え。これ以外にも、地元の企業、NPO等の皆さん、山の手小学校の子供たちの手で、「モザイク」観覧車や神戸市環境局のキャラクター「ワケトン」「ワケニャン」をデザインしたものなど計7枚の花絵を作りました。
