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東灘区記事一覧

  
  110715_hg-01.jpg 6月18日、東日本大震災の被災地を支援している東灘区の岡本商店街及び学生ら約20人が、宮城県気仙沼市の気仙沼新中央商店街と近隣の避難所を訪問しました。
110401_hg-01.jpg 東灘区の御旅公園において、住吉呉田まちづくりの会をはじめ、子ども会など地元の各団体が主催となり「呉田まちかど安全フェスタ」が開催されました。地域の方の防災・防犯に対する意識を、相互のコミニュケーションを通じて向上させていくことが目的です。

2011年2月15日 魚崎町震災慰霊祭

  110215_hg-02.jpg 魚崎町震災慰霊祭が1月17日、魚崎わかばサロンにおいて魚崎町1.17会主催で行われました。
101225_hn-01.jpg NPO法人アスロンは、学校の体育が苦手な子への「体育の家庭教師」としてスタートしました。
101015_hg-01.jpg 「ばりばり♥ふりーKOBE」は障がいをもつ子どもたちの放課後支援の場です。障がいをもつ子どもたちがアート活動を通じて、一人一人の個性や可能性、それぞれのペースを大切にしながら楽しく制作できる場を提供しています。

100813_hg-01.jpg 東灘区の御影クラッセのだんじり広場にて、7月17日(土)「沢の井夜店」が開催されました。だんじり広場における開催は今回で3回目となります。

  100813_suki-01.jpg  多くの外国人が住み働く東灘区深江地区。ここでは、日本人も外国人もが住みやすいまちにしようと、本庄ふれあいのまちづくり協議会をはじめ、さまざまなNPOが連携しながら、多文化共生の取り組みがすすめられています。

100401-hg-01.jpg 東灘区の花である梅がほころび始めた2月6日、区民センターうはらホールで区民合唱祭「歌声を梅の香にのせて~」が開催されました。これは区連合婦人会の主催で、区内の小中学校・高校・大学、母親コーラス、婦人会、老人会などの多彩なコーラスグループが一堂に集いました。

100215-hg-01.jpg 1月23日に区民センター小ホールで、「1.17を忘れない うおざきフェスタ」が多くのボランティアスタッフの支えにより開催されました。

100110-hg-01.jpg 平成10年に結成された「本山第二小学校区防災福祉コミュニティ」は、阪神大水害や阪神・淡路大震災などの被害を受けた地域であるため、防災意識が非常に高く、活発に活動しています。

091115-hg-01.jpg 阪神青木駅の南にある商業施設"サンシャインワーフ神戸"。海が目の前に見えるその建物の1階に、ばりばり ふりーKOBEが運営する「ゆめのはこミュージアム」があります。週末ごとに、自由に参加できるワークショップが企画され、親子連れでにぎわっています。また、平日には、障がいを持つ子ども達の創作教室なども開かれています。
 090814-hg-01.jpg090814-hg-02.jpg東灘区の深江地域では、七夕まつりや深江多文化子どもまつりなど、 日本人の子どもと外国人の子どもが一緒に参加するイベントが開催されています。日本人住民と外国人住民が皆で地域を創っています。
090401-hg-01.jpg 美しい街岡本協議会は、美しいまち並み・豊かな自然・健全な青少年をはぐくむまちづくりを目的として、昭和57年9月に発足しました。
090401-atsu02-01.jpg 東灘区福池地区では、震災後に建てられたマンションなどに多くの人々が転入し、若い子育て世代も増えました。この地区では、「子どもたちに安心して健やかに育ってほしい」と、さまざまな地域活動が進められています。
090215-hg-01.jpg 1月18日に住吉川河川公園で、2009東灘市民放水大会が25団体、約1,000名が参加して開催されました。
081215-hg-01.jpg 甲南大学は、震災直後から、特別養護老人ホームや病院などでの学生のインターンシップに対して単位を認定し、地域での実践的活動を通じて、学生の問題解決能力を高めるとともに、社会に貢献してきました。
081015-hg-03.jpg 通学路や公園など遊び場に潜む危険箇所を、大人だけでなく、子どもの目線で捉えた「安全マップ」が、今年4月に完成し本山第三小学校区の児童や地域の団体に配布されました。

hi080815-1.jpg 東灘区の住宅街の一角に2基の水車が清涼感いっぱいの空間を創出してくれています。かつて水車産業が盛んであった地域です。住吉川流域には88基もの水車がありましたが、現存する水車は、平成14年に再建されたものです。

34p101.jpg 震災により,多くの家屋や工場が倒壊した東灘区では,マンション建設が相次ぎ,新住民とともに子供が多い地域となっています。

hi071215a_01.jpg魚崎中学校では、2年前から、生徒たちがボランティア活動を中心に、自分たちの住む魚崎の町で地域の一員としての自覚と奉仕の心を養う「魚崎ハートプロジェクト」に取り組んでいます。
そのひとつが、阪神魚崎駅構内でのあいさつ運動。
071215-hg-01.png 魚崎中学校では、2年前から、生徒たちがボランティア活動を中心に、自分たちの住む魚崎の町で地域の一員としての自覚と奉仕の心を養う「魚崎ハートプロジェクト」に取り組んでいます。
hi20070815b_01.jpg  震災時市内で最も亡くなられた方の多かった東灘区では、区内の各財産区や団体・企業が中心となり、区民と区役所が協働して、東灘復興記念事業委員会を結成。区民のみなさんはじめ、委員会メンバーからの寄付金をもとに、東灘区制50周年にあわせて、31台のだんじりが区内をパレードするなど、さまざまなイベントに取り組みました。
hi20070815a_01.jpg かつて岡本は「梅は岡本、桜は吉野、密柑は紀の国、栗丹波」と謳われた梅の名所でしたが、その後の開発や水害などで、今はすっかりその本数も減ってしまいました。
070815-hg-01.png  かつて岡本は「梅は岡本、桜は吉野、密柑は紀の国、栗丹波」と謳われた梅の名所でしたが、その後の開発や水害などで、今はすっかりその本数も減ってしまいました。
一般に助成金制度は、事前に決められた要件に合った活動を対象にしていますが、各区役所の実施する地域提案型活動助成は、活動内容は皆さんのアイデアによって決まります。

070322-hg-01-01.jpgJR住吉駅南の国道2号線沿いに東へしばらく歩き、住吉川を越えたところにコープこうべ生活文化センターがあります。震災時には、全壊したコープこうべ本部の活動拠点となり、また、避難所や遺体安置所となりました。

070322-hg-01.jpg神戸には多様な社会的、文化的背景を持って日本に来た子どもたちがたくさんいます。
災害時に地域ぐるみで高齢者や障害者らの安否把握のための災害対策訓練が、東灘区の全民生委員、児童委員など350人の参加で1月13日(土)に実施されました。
070209-hg-01-01.jpg未曾有の被害をもたらした阪神・淡路大震災から12年を迎えました。震災を知らない転入世帯や震災後に生まれた子どもたちも増えています。そんな中、震災を次世代に伝えていこうとする取り組みが各地で行われています。
061127-hg-01.jpgくるくる発電所は、地域循環型の太陽光発電所です。太陽光を利用して電気を作り、生ごみ処理機を動かしたり、併設された農園では雨水を散水するときのポンプを動かしたりしています。
060928-hg-01.jpg東灘区本山地区交通安全指導員の皆さん(15人)は、月4回の違法駐車追放パトロールのほか、地区内5小学校の登下校の安全パトロールに取り組んでいます。
3月13日10時より、阪急岡本駅とJR摂津本山駅を結ぶ商店街、山手幹線沿いを中心とした岡本地区周辺で「岡本一斉クリーン作戦」が行われました。
青少年育成協議会(青少協)は、行政との協働により、青少年の健全育成と青少年を取り巻く環境の整備を進める団体で、おおむね小学校区を単位に組織されている支部が、ほかの地域団体や関係機関と連携しながら、それぞれの地域の青少年に関する課題の解決に向けた活動を自主的に行っています。
060327-hg-01.jpg東灘区の北西、六甲山の麓に位置する住吉台は、昭和40年代に開発された海とまちを見下ろす眺望が自慢の住宅地。その反面、急な坂道や階段も多く、住民の高齢化が進んだ今では、自らマイカーのハンドルを握ったり、坂道を登ったりするのも大変で、出かけることそのものが億劫になるという人も増えてきました。

060208-hg-01.jpg日々の生活に溶け込んでいけるような「食育」を目指して!

11月28日(月)、東灘区役所健康教育室で、東灘子育てサークルネットと東灘食品衛生協会が中心となって、第1回食育ミーティングが開催されました。 

051101-hg-01.jpg住吉浜手地区では焼却施設の建設や国道43号の公害問題など地域の環境問題をなんとかできないかと平成9年2月にまちづくりの会が結成されました。
051101-ng-01.jpg神戸市では、市内の各駅前の駐輪場に指定管理者制度を導入し、これまで管理していた都市整備公社や新たに参加した管理会社に加え、8月から3つのNPO法人が新しい管理者としてスタートしました。
東灘区・甲南大学1号館入口横と芦屋市にある甲南中・高校正門横に「常ニ備ヘヨ」と刻まれた記念碑があります。
050602-hg-01-01.jpg東灘区深江地域には、ブラジルや中国出身の外国人の方が多く住んでいます。日本人と外国人は話すことばだけではなく、生活習慣も異なっています。
050602-hg-01.jpg東灘区は転入者が多く、子どもの数も他区に比べて非常に多い区です。

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