かつての皇室の別荘である武庫離宮の跡地に建てられた須磨離宮公園。その須磨離宮公園から山陽電車月見山駅、さらに月見山商店街に至る道をバラで飾花する「バラの小径(こみち)プロジェクト」に取り組んでいるのが、西須磨東部自治会です。
活動分野
- NPO等への支援(31)
- まちづくり(227)
- 人権擁護・平和推進(2)
- 国際協力(7)
- 地域安全(31)
- 子どもの健全育成(128)
- 学術・文化・芸術・スポーツ(75)
- 情報化関連(9)
- 災害救援(27)
- 環境(62)
- 男女共同参画(2)
- 社会教育(39)
- 福祉・保健・医療(42)
- 科学技術の振興(2)
- 能力開発(1)
- 雇用創出(1)
区別
須磨区記事一覧
2011年4月 1日 バラの飾花でまちづくり -西須磨東部自治会-
かつての皇室の別荘である武庫離宮の跡地に建てられた須磨離宮公園。その須磨離宮公園から山陽電車月見山駅、さらに月見山商店街に至る道をバラで飾花する「バラの小径(こみち)プロジェクト」に取り組んでいるのが、西須磨東部自治会です。
2011年2月15日 受け継ごう震災の教訓 ~だいち防災デー~
1月17日、だいち小学校では、地域の防災福祉コミュニティーの方々を講師に迎え、「ジュニア防災学習」が行われました。
2010年12月15日 旅をあきらめない -NPO法人しゃらく-
NPO法人しゃらくは2008年に旅行業資格を取得、ホームヘルパー2級以上の資格を持つエスコートヘルパーが付き添い、認知症や車椅子を利用する高齢の方を対象とした旅行サービスを行っています。
2010年8月13日 地域みんなで手作りの大コンサート! -須磨ニュータウン親善ハーモニーの集い-
7月13日(火)、「第31回須磨ニュータウン親善ハーモニーの集い」が、須磨パティオ健康館・パティオホールに約400人を集めて今年も盛大に開催されました。
2010年6月15日 「友愛のまち」を目指して -北須磨団地地区-
(協定期間 平成19年10月23日~23年3月31日)
北須磨団地は、須磨区の丘陵地に開発されたニュータウンで、昭和42年のまち開きから40年以上が経過し、高齢化率が約42%と高くなっていますが、従来から活発に自律的な地域活動が行われてきた地域です。
2010年4月 1日 須磨区みんなで歩いて、地域を元気に!! -神戸市シルバーカレッジ友が丘クラブ-
友が丘は、須磨区内でも高齢化がすすんでいる地域です。
2010年2月15日 とっておき! 須磨の魅力再発見 -こうべ須磨のランタン夕涼み実行委員会-
須磨が多くの人でにぎわう、夏の海水浴シーズン。そのイメージの強い須磨海岸エリアですが、秋の海岸も静かで美しいものです。また、「須磨浦山上遊園」からの壮大な景色や、歴史など、海岸のほかにも須磨には魅力がいっぱいということを、まちの人たちは知っています。
2010年2月15日 つながりを深める1・17
震災で生徒宅の約6割が全半壊し、大規模な避難所にもなった鷹取中学校では、学んだ経験・教訓を風化させることなく震災を知らない生徒に伝え、地域とのつながりを深めるために「震災行事」を実施しました。
2009年8月14日 歴史と光のコラボレーションによる協働のまちづくり -須磨寺前商店街-
須磨寺前商店街は、須磨寺の参道沿いに栄えた、独特の雰囲気のある 商店街です。須磨寺をはじめ、源氏物語のゆかりの地であり、歴史的な地域資源に恵まれた場所にあります。
2009年8月14日 身近な自然をフィールドに! -里山倶楽部緑台・滝が谷公園を美しくし隊-
住宅地の中の公園や、駅からすぐの里山。身近な場所にある自然は、そのままにしておくのではなく、少し手を加えることで、親しみやすく、多くを学べる場所になります。
2009年4月 1日 須磨発! 魅力発信のとりくみ -須磨を西海岸化し隊-
「須磨を西海岸化し隊」は須磨海岸をはじめとする「須磨の魅力」を発信する取り組みを行なっています。須磨を愛する隊員達が、まわりを引き付ける仕掛けづくりをしながら、「一過性ではない地域に根ざした"まちおこし"」を楽しみながら実践しています。
2009年2月15日 1.17だいち防災デー -だいち小学校-
だいち小学校は、千歳小学校、大黒小学校が統合し、平成14年4月に開校した小学校です。1月17日には、校区内で活動する須磨区と長田区の3つの防災福祉コミュニティ(大黒、若松、野田北部)が連携し、合同防災集会が開催されました。
2008年12月15日 キャンパス・パーク(CP)連携 -神戸女子大学と須磨離宮公園-
須磨区の神戸女子大学と隣接する須磨離宮公園は、キャンパスと公園を一体的に運用する「キャンパス・パーク連携(CP連携)」の覚書を平成18年12月に取り交わしました。
2008年10月15日 区民から観光客へのおもてなし
自ら「須磨人」というタイトルのホームページを立ち上げ、須磨の魅力資源の情報発信を進めるほどの「須磨好き」の須貝さん。19年度から須磨区まち育てサポーターとして、「区民から観光客へのおもてなし」をテーマに、「愛する須磨」の観光振興に力を入れています。
2008年8月15日 智慧の盆踊り ~弘法大師と菅原道真をつなぐ「智慧の道」が地域のきずなを結ぶ~
「智慧の道」とは、弘法大師ゆかりの「須磨寺」と菅原道真公とかかわりの深い「綱敷天満宮」を結ぶ約600mの道です。
2008年4月 1日 チャリティランを須磨離宮公園で初めて開催~ルミナリエ支援と地元の超連携~
1月20日(日)、KOBE2001希望の灯りRC(ランナーズクラブ)の主催で、チャリティランin須磨離宮公園が行われました。マラソン大会の開催により魅力あふれる須磨のまちをPRするため地元の商店街、神戸女子大学、企業、NPO、行政など多種多様な13団体が連携して行われました。
2008年2月15日 「いつまでも元気で暮らせるまちに」~須磨区健康づくりリーダー~
須磨区では、震災後、仮設住宅の高齢者が外出するきっかけにと、各地域で体操を中心とした健康づくりを進めてきました。この活動は、体の健康だけでなく心の健康にもつながっています。
2007年12月15日 北須磨団地地区「友愛のまち」パートナーシップ協定の締結

10月23日、北須磨団地自治会と神戸市との間で「パートナーシップ協定」が締結されました。これは、地域の「安全・安心」「健康・福祉」「子ども・子育て」「環境・マナー」にかかわる課題を地域と行政とが強いパートナーシップによる信頼関係により協働して解決のための取り組みを進めるためのものです。
これからは、この協定に基づき、地域と市が共に考え、共に汗を流すといった「協働と参画」により、地域主体のまちづくりの実現に向けひとつのモデルを共につくりながら、地域力のさらなるパワーアップを目指します。
2007年12月15日 住民の手作りソング「あいさつのうた」で元気を発信~北須磨団地~
今年まち開きから40年の節目を迎えた北須磨団地では、10年前の平成9年から毎週、住民の皆さんが腕章やジャケットを着用し、多井畑小学校の前で登校する子どもたちや住民にあいさつする運動を続けています。
2007年10月10日 Itayado 愛のあるまち
商店街を中心にコミュニティーが築かれてきた板宿では、下町らしい人の温かさと結束力を生かして、人にも環境にも「いたわり」と「愛」のあるまちをめざす活動を展開しています。
2007年10月10日 自分たちの手で作る芸術文化作品展「コスモール区民の祭典」
須磨区では、区民芸術文化作品展を区民の皆さんとの協働で開催しています。婦人会、自治会、老人クラブ、子ども会の各連合会が中心となり組織した「コスモール区民の祭典実行委員会」が運営しています。
2007年8月15日 ホタルが飛び交う!「ホタルの夕べ」 ~奥須磨公園にトンボを育てる会
須磨区の「奥須磨公園」で、6月9日夕刻から230人の参加者のもと「ホタルの夕べ」が開催され、会場のホタルの湿地前は多くの子どもたちで大きく膨れ上がりました。
2007年8月15日 地域の魅力は、自ら学び、自ら伝えよう! 「須磨まち歩き」
源平合戦に太平記、松尾芭蕉・・・ゆかりの史跡が点在する須磨のまちをその歴史や言い伝えとともにわかりやすく解説・案内してくれる「須磨まち歩き・スタンプウォーク」。身近にある史跡が昔々の産物ではなく、確実に「今」とつながっているのだと感じることができます。
2007年6月15日 NPOパワーで再オープン 須磨一ノ谷プラザ(旧・勤労会館海の家)
昨年5月に廃止された旧・勤労会館海の家が19年4月17日、須磨一ノ谷プラザとして再オープンしました。地域の災害時の避難場所や選挙時の投票所として使用するだけでなく、これまでの和室や会議室の貸し出しを再開し、地元の自治会の会合や囲碁・民謡・舞踊などの趣味グループによる使用で、地域の交流拠点として期待されています。
2007年3月22日 妙法寺小学校の小さな森「自教園」の地域との協働による再生~都市と山村をむすぶ会~
2007年2月 9日 震災から12年 伝えよう~きずな 支え合う心 命の尊さ~
未曾有の被害をもたらした阪神・淡路大震災から12年を迎えました。震災を知らない転入世帯や震災後に生まれた子どもたちも増えています。そんな中、震災を次世代に伝えていこうとする取り組みが各地で行われています。
2007年2月 9日 落下した地球儀~阪神・淡路大震災 震災モニュメント 須磨浦公園 みどりの塔~
山陽電鉄須磨浦公園駅から、松や桜などの林の中の遊歩道を線路沿いに東へ少し歩くと、戦災復興の緑化推進モニュメントとして1954年に建立された「みどりの塔」があります。
2006年7月25日 「しみん・くりーん・うぉーく」元気に活動中!!
7月2日(日)、神戸・市民交流会などのよびかけで、須磨区の総合運動公園周辺で、「しみん・くりーん・うぉーく」が行われました。
2006年5月26日 地域で取り組む地下道の管理~大手西地下道管理組合~
山陽電鉄東須磨駅東側の地下道の利用について、地元の自治会、婦人会、幼稚園、小学校、中学校など7団体で地下道管理会を結成し、地下道の管理者である神戸市との間で管理・活用協定が締結されました。
2006年3月27日 美しいわがまち点検「獅子ケ池」の取り組み
獅子ケ池周辺では、平成17年8月20日に、近隣の自治会、婦人会、老人会、小・中学校、PTAなど地元から約80名が参加して「美しいわがまち点検ウォーク」を実施しました。
2006年3月27日 地域で見守る学童交番~花谷小学校の学童を守る会~
須磨区の花谷小学校に通学する多くの児童は、160段の階段を含め約2キロの道のりを毎日元気に通っています。
2006年2月 8日 コミュニティを紡ぐ防災公園~千歳地区~
須磨区の東の端に位置する千歳地区は震災で約9割の住宅が倒壊、焼失する大きな被害を受け、47名の方が亡くなりました。
2006年2月 8日 板宿っ子希望の灯りの集い~板宿小学校~
1月17日、須磨区の板宿小学校では、板宿防災福祉コミュニティ、板宿婦人会、PTAの方々とともに、震災を語り継ぎ、震災で亡くなられた方々の冥福を祈り、未来に向かって愛・夢・希望を持って生きていくことを大切にしようと「板宿っ子希望の灯りの集い」が行われました。
2005年12月15日 三人童像「なかよし」~阪神・淡路大震災 震災モニュメント お大師広場~
須磨寺参道に連なる、須磨寺前商店街の北詰に、都市計画道路千森線の拡幅整備の際、隣接した須磨寺の土地を利用して、平成11年10月に完成したお大師広場があります。
2005年11月 1日 つなごう!いたやど・きずこう!おぢや~板宿・東小千谷交流会~
2005年8月15日 一の谷・坂落としルートウォーキング~源平時代の宝物自慢合戦~
4月24日(日)、このうちの一の谷ルートで須磨区の地域の皆さんによるウォーキングイベント(義経・弁慶、熊谷親子の通った道を行く)が開催されました。
2005年8月15日 神戸女子大生による手作り浴衣ファッションショー開催~須磨・智慧の道の七夕まつり~
2005年2月10日 子どもたちといっしょに避難所体験~須磨震災から10年 区民の集い~
1月15日・16日の2日間、須磨区・すまいるプラザ大黒(旧大黒小学校)で、避難所の体験や震災を語り継ぐ行事などを中心におこなわれました。
2004年12月15日 花の通学路 -美しいまち・人・学校-~板宿小学校~
「花の通学路」は、神戸市立小学校PTA連合会が中心となって、自分たちが通っている通学路を花で飾ったり、清掃活動をしたりして、通学路を美しくしようとするものです。
