生活必需品である食器類を全国から集めて、被災された方が仮設住宅に入居する際に配付します。これまでにも、中越地震、中越沖地震、岩手・宮城内陸地震、そして兵庫県佐用町の水害において実施してきました。今回は宮城県栗原市のボランティアとの連携による実施で、6月末日までに約2,500箱のお茶碗を気仙沼市や石巻市をはじめとする三陸海岸沿岸部の仮設住宅に届けたそうです。
代表の荒井勣さんは、震災直後の3月21日に被災地入りし、気仙沼市の避難所に手作りシャワーの提供もされてきました。
今後は8月中旬までに約2,500箱のお茶碗と約30,000袋のひまわりの種(1袋15粒入り)を被災地に配布する予定です。
代表の荒井勣さんは、震災直後の3月21日に被災地入りし、気仙沼市の避難所に手作りシャワーの提供もされてきました。
今後は8月中旬までに約2,500箱のお茶碗と約30,000袋のひまわりの種(1袋15粒入り)を被災地に配布する予定です。