1月15日、兵庫大開小学校5年生が水道局中部センターとの協働で、給水訓練を行いました。
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まずは、出前トークで震災時の水道の状況を知り、普段は水飲み場として利用している"いつでもじゃぐち"が配水池と学校を結ぶ水道管の耐震化が完了したシンボルとして設置され、災害時には地域のみんなで使用できるということを学びました。そして、実際にいつでもじゃぐちを使って給水器具の組み立てやバケツリレーなどを実施し、子どもたちの防災意識の向上を図りました。
1月15日、兵庫大開小学校5年生が水道局中部センターとの協働で、給水訓練を行いました。
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まずは、出前トークで震災時の水道の状況を知り、普段は水飲み場として利用している"いつでもじゃぐち"が配水池と学校を結ぶ水道管の耐震化が完了したシンボルとして設置され、災害時には地域のみんなで使用できるということを学びました。そして、実際にいつでもじゃぐちを使って給水器具の組み立てやバケツリレーなどを実施し、子どもたちの防災意識の向上を図りました。