復興記念事業から生まれた団体の一つ「1.17希望の灯り」は、震災で生まれた「やさしさ、思いやり、絆」、支え合う「こころ」を伝えひろげるためにご遺族を中心に設立されました。
npo117
震災を語り継ぐ場をいろいろな場面で提供しています。
今回は、大日六丁目商店街の方々とKOBE観光ガイドボランティアのメンバーと連携して、修学旅行生に被災体験・経験を伝えようと岐阜県の中学生を神戸にお迎えしました。
『命の尊さ』と『希望を持つことの大切さ』を教えてくれる『はるかちゃんのヒマワリ』は、全国各地に広がり、豊かな人と人とのつながりをつくっています。はるかちゃんの命は今、多くの人のこころに生きています。
(神戸を訪れた岐阜県御嵩町立向陽中学3年4組学級通信より)
今回は、大日六丁目商店街の方々とKOBE観光ガイドボランティアのメンバーと連携して、修学旅行生に被災体験・経験を伝えようと岐阜県の中学生を神戸にお迎えしました。
『命の尊さ』と『希望を持つことの大切さ』を教えてくれる『はるかちゃんのヒマワリ』は、全国各地に広がり、豊かな人と人とのつながりをつくっています。はるかちゃんの命は今、多くの人のこころに生きています。
(神戸を訪れた岐阜県御嵩町立向陽中学3年4組学級通信より)